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股関節が硬い・体型に恵まれていないとアンディオールに悩むバレエダンサーへ

  • 執筆者の写真: バレエ整体Tommy.NABO院長 冨山尚見
    バレエ整体Tommy.NABO院長 冨山尚見
  • 3月20日
  • 読了時間: 3分

更新日:22 時間前

「股関節が硬い」

「自分はバレエに適した体型ではない……」

そう思って悩んでいるあなたへ。


これまで7年間、

多くのダンサーをサポートし続けてきて、

私はある共通点に気づきました。


●プロのダンサーも、かつては自分の身体に悩んでいた

「私はバレエに向いている」

「恵まれた体型だ」


そう口にするプロのダンサーに、

私は今まで一人も出会ったことがありません。


ロイヤル・バレエ団のスクールや、

国内外のバレエ団で活躍する今の彼女たちも、


学生時代はみんな、自分の身体の限界と向き合い、

悩み続けてきました。


私は幸運なことに、

彼女たちがまだ学生だった頃から、

その成長の過程をずっと

そばで見守らせてもらってきました。



●プロと一般の方の「決定的な違い」とは?

プロと一般の方の大きな違いは、

身体に「エラー」があっても、

それを卓越した身体操作で隠し、

美しく見せる技術を持っているかどうか、


という点にあります。


でも、根本は同じです。


身体のエラーを抱えたまま軸を探すのは、

想像以上の労力と時間がかかります。


10代・クラシックバレエダンサー・4か月後のビフォー・アフター改善例|パッセ・アンディオール・軸のパフォーマンスの激的向上

クラシックバレエダンサー 学生

【4ヶ月後、本来の身体の感覚を取り戻し、

軸が安定した例】


だからこそ、まずは「ニュートラル」な状態へ。


本来の身体の感覚を取り戻すことが、

何よりの近道です。




●まずは「ニュートラル」な状態へ戻すことが近道

正しい感覚が身体に戻れば、

そこに技術は自然と乗ってきます。


それは魔法ではなく、本来あるべき身体の状態、「本物の軸」に戻るということです。


「床を押して」と言われて、

しっかり床を踏める感覚


「アン・ドゥ・オールして」と言われて、

足先まで一直線に繋がる感覚


適切な身体の感覚がないまま、

テクニックだけを積み上げることはできません。


本来の身体の感覚を取り戻すことが、

何よりの近道です。




●身体が変われば、踊りはもっと自由になる

伸びしろは、必ずあります。

身体が変われば、踊りはもっと自由になります。


あなたの夢を、

一番近くでサポートできる存在でありたい。


そう願いながら、日々施術に向き合っています。



📍西東京市・田無のダンサー専門整体院

バレエ整体Tommy.NABO


【アクセスについて】

当院は西東京市の田無駅が最寄りですが、

西武新宿線沿線(所沢・上石神井など)からの

アクセスも良く、

現在はありがたいことに東京都内だけでなく、

埼玉県や県外からも多くのダンサーにご来院いただいています。


「遠いけれど、ここなら身体が変わるかも」と

一歩踏み出してくださる方の期待に、

全力で応えます。


〒188-0013

東京都西東京市向台町5丁目

駐車場1台 駐輪場3台


【ご予約・ご相談はこちら】


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