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東京都西東京市・西武新宿線 田無駅の整体院

ダンサー専門整体 バレエ整体Tommy.NABO

ダンサー専門整体院・バレエ整体Tommy.NABOの女性院長:冨山尚見

駐車場・駐輪場

​完備

​バス停から徒歩5分

年齢・競技に​

​関係なくサポート

こんな「術後の違和感」で

お困りではありませんか?

✔ リハビリを終えたが、踊りにくさがある

​

✔ 皮膚の下に「板があるような」違和感。

  傷を下にして横になれない

​​​

✔ 突っ張り、可動域が制限される

​

​✔ 治療もリハビリも終わり、

  この先のケアに不安がある

 

✔ もう少し​、スムーズに動きたい…

​​

​▼

術後の癒着が原因かも?当院の精密リリースで違和感・可動域制限を軽減させます。
術後の違和感・可動域制限にアプローチ

諦めなくてよかった!

喜びの声が届いています。​​

帝王切開後から数年経過。腹筋に力が張らなかった状態を精密リリースで改善。筋トレではなく組織の癒着を解くアプローチ。バレエダンサーの症例紹介バナー。

【症例】大人バレエ・人工股関節手術後

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「リリース後、お腹に力が入るようになり驚きました。軸が取りやすくなります。施術だけでなく、自宅でのエクササイズやケアも教えてもらえます。」​​

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※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

人工股関節術後5ヶ月のキズの違和感が30分のせ精密リリースでゼロに��。術後の動きにくさを解消ししたクラシックバレエを習っている患者様の症例紹介バナー。

【症例】大人バレエ・人工股関節手術後

​​

「手術から5ヶ月続いていた、傷口まわりの頑固な引き攣れ、こわばりも施術で取っていただいたおかげで、傷を下にして寝ても痛くなくなりました。

自分でできるケアも教えていただけて助かっています。」​

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※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

アキレス腱断裂の術後のリハビリで消えなかった癒着、ルルべやタンジュの違和感を精密リリースで解消。バレエダンサーの可動域制限の改善例の紹介バナー。

【症例】大人バレエ・アキレス腱断裂の術後:

​​

「癒着した組織を丁寧にリリースももらい、施術を受ける度に可動域が広がり、動きが楽になります。

正座やルルべ、タンジュの際にあった違和感も消え、プリエも深くなりました。」

​

​[症例レポート詳細はこちら]

※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

乳がん手術から10年後の肩や胸の拘縮が精密リリースで改善したおきゃくさお客様(大人バレエ愛好家)の改善例の紹介バナー。

【症例】バレエ愛好家:乳がん全摘出

手術から10年、拘縮していた肩・胸が動きやすくなりました。

​

「アンオーやカンブレなど、手をあげた時に左右差がありました。リリース後、ほとんどわからなくなり、スタジオに先生も驚かれました。

私にとってバレエは生き甲斐。自由に動けることが幸せだなと感じます。」

​

[症例レポート詳細はこちら]

※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

​選べる2つのサポート

【A:一般・女性向け「日常生活の改善サポート」】

・帝王切開、会陰切開など

・日常生活でのヒキツレ、突っ張りの解消

・更年期や産後のデリケートな不調(尿漏れ等)へのアプローチ

​

 

【B:ダンサー・アスリート向け「競技サポート」】

・術後の身体軸の再構築、引き上げ等の感覚のリカバリー

・病院のリハビリと並行した「患部外トレーニング」

・レッスン再開をスムーズにするための競技に合わせたプログラム​

動きにくさの一因

術後におこる

癒着・滑走不全とは??​

手術後の違和感の原因となる組織の「癒着」について、正常な状態と手術後に組織がくっついてしまった状態の比較図解。

手術の過程でメスを入れた周囲には、血腫や炎症が起こります。

 

修復される際に周囲の組織同士が

「くっついてしまう(癒着)」が、

程度の差はあっても、必ず起こります。​​

​

この白い糸のような癒着を、

組織の表面をたどりミリ単位でリリースします。

なぜ、当院が

選ばれるのか?​

​1・2つの原因の分析(構造×動作)​

負担をかける原因・踊りにくさの原因を「解剖学」×「動き」から紐解く。

①身体側のチェック:関節/ファシアの視点

一般的な治療院で見る「コリ、筋疲労」を越え、

組織同士のわずかな癒着(ゆちゃく)やミリ単位の骨配列(関節の位置)をチェック。

​

②MOVEのチェック:日常動作~バレエの使い方

バレエ教室で指導される「動き」を支える、呼吸、歩行、姿勢のパターン、バレエの動きを総合的にチェック。

「整える」だけでは足りない。「なぜそうなったか」まで。

​2・精密なケア(施術)

当院の精密リリース施術の様子

関節の歪み・癒着を解き、​身体にあるべき「動くためのスペース」を取り戻す。

過去のケガ、繰り返した炎症、手術痕、産後の変化。

​それらによって動きにくくなった関節・組織(ファシア)を、手による整復技術と組織間リリースを用いて精密に戻していきます。

​本来の「滑り」を取り戻すことで、力に頼らないスムーズな動きが可能になります。

​3・動作の再教育

​「楽になった」を、次のレッスンの「踊りやすい!」へ。

どう、ご自身で「ニュートラル」を使いこなすか。

呼吸を使って身体の深層から軸のずれを整え、バレエに直結する形で身体に覚えこませます。

施術室での変化をスタジオでのパフォーマンスへ繋げます。

Tommy.NABO 院長あいさつ 

患者様にヒアリングを行っている女性院長の冨山の様子

実は私自身、4回の手術を経験しています。

 

だからこそ、術後に残るあの独特な違和感や、

言葉にできない不安は、痛いほどよくわかります。

 

「手術は成功した。だけど、踊りにつながらない。」

「この動きにくさは一生付き合うもの」

​

そう思って諦めてしまう前に、一度ご相談ください。

 

一度切った傷そのものを消すことはできません。

けれど、その周辺にできた硬さや癒着は、

適切にケアをしていけば軽減し、動かしやすくなります。

 

私自身、今でも自分の身体を

「精密リリース」でメンテナンスしています。

​

メンテナンスをして

「動かしやすい状態」を作ってから

トレーニングを行う。

​

この順序が、身体にとって最も効率が良く、

予後を豊かにしてくれます。

 

手術を乗り越えた新しい自分の体と、

丁寧に向き合ってあげる。

​

病院での治療が終わった後も、

適切にケアをしながら使っていくことで、

日常生活や大好きなスポーツも、

ずっと楽しく続けることができるんです。

 

一般の方も、バレエや競技に励む方も。

あなたの「動く喜び」を、一緒に取り戻しましょう。

大切にしている3つのこと

 

①「休む=上達の妨げ」ではありません

患部を休めている間こそ、患部外のクセの修正・動き方の理解を深め、復帰後に「以前より踊りやすい体」を目指すチャンスです。

​​

②「見えないエラー」も修正する

適切でない関節の位置、筋肉の状態は感覚を鈍らせます。その状態からでられたら、もっと楽に動けるようになります。

 

​③「効率的な動き」は「美しい」

​力む、パワーでねじ伏せるコントロールでなく、使うべき部分が自然に使われていく状態へ。

無理ないコントロールは怪我を防ぎ、楽に動くための1番の近道です。

「こんなに丁寧に体をみてもらったことは初めてです」と多くの方から喜びの声をいただいております。

あなたが笑顔で毎日を送れるよう全力を尽くします。

​

当院で一緒に痛みや不調、バレエのお悩みをよくしていきませんか?

当院は、プロ・講師陣からも

信頼いただいています

​バレエスタジオにて

特別講習の開催実績も多数

バレエスタジオの出張施術の様子
バレエスタジオの出張施術の様子
バレエスタジオの出張施術の様子
バレエスタジオの出張施術の様子
バレエスタジオの出張施術の様子
バレエスタジオの出張施術の様子

多くのスタジオ・先生方からの信頼を得て、生徒さん達のコンディショニングをお手伝いしてきました。

​院外活動として

バレエ界のサポート団体

PASMI創立

Performing Arts & Sports Medicine Institute

院長が創立にかかわったバレエ団体、Performing Arts & Sports Medicine Institute (PASMI)のロゴ
院長の共同出版「ターンアウトに役立つエクササイズ1」の本の表紙画像
院長の共同出版:ターンアウトに役立るエクササイズ2の本の表紙画像

院の傍ら、米・ヒューストンバレエ団専属のS&Cコーチの川﨑章宏氏らと共にPerforming Arts & Sports Medicine Institute (PASMI)を創立。

​2020-2025年の5年間、運営に尽力。​

●2冊のe-book出版に関わる

ターンアウトに役立つエクササイズ

イラスト制作や校正を担当

​

​

●ワークショップ開催

自身が講師を務めた

「踊るための足を育てよう」では、

全国から延べ80名以上のダンサー・指導者が参加

予約・お問い合わせの案内とカウンセリングを行う女性院長の冨山の様子
身体のバランスや患部を確認しながら精密リリースの施術の様子

​よくあるご質問

Q:ダンサー以外でも大丈夫ですか?

A:はい、大丈夫です。他スポーツ・一般の方にも対応しています。

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​

Q:昔の手術でも大丈夫ですか?

A:はい、大丈夫です。経過年数にかかわらず、対応しております。

​

​

Q:まだ病院でリハビリを受けていますが、併用できますか?

A:術後の経過や現在の状態によって、対応できる内容が異なります。

まずは、現在の治療・リハビリ内容をお知らせください。

状況を確認したうえで、当院で対応できる内容をご案内いたします。

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​

Q:何回くらい必要ですか?

A:必要な回数は、癒着の範囲・程度・経過によって異なります。

1回で変化を感じる方もいれば、数回繰り返し軽減する方もいらっしゃいます。

​​​​​

​

Q:精密リリースはどのような施術ですか?

​A:傷痕を強く揉みほぐすような施術ではありません。

​組織の表面を指先で優しくなぞっていき癒着箇所を優しく剥がす施術です。

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​

気になることなどございましたら、お気軽にお尋ねください。

よくある質問はこちらのページでもご紹介しています。

​症例はこちら

​・記事準備中

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・癒着を「剥がす」技術で、

 可動域とパフォーマンスは変わる

 3年間の組織間リリースの研鑽を終えて

 押す・揉むではないリリース技術

​​​

​バレエ・新体操のお悩み別ガイド

​解決したい内容をクリックしてください。​

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(ターンアウト、つま先、引き上げ、軸など)​

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(足、股関節、腰など痛み、手術後の制限など)​​

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(産後のダンス復帰、骨盤底筋、尿漏れなど)

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