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東京都西東京市・西武新宿線 田無駅の整体院

ダンサー専門整体 バレエ整体Tommy.NABO

東京都西東京市のダンサー専門整体院・バレエ整体Tommy.NABO。手術後も続く動きにくさや可動域制限を、臨床17年の国家資格保有(柔道整復師)の女性院長が組織間リリース・精密リリース等で軽減。三角骨、アキレス腱断裂、人工股関節、帝王切開などの手術後の組織間の滑走性を取り戻すケアを行っています。

駐車場・駐輪場

​完備

​バス停から徒歩5分

年齢・競技に​

​関係なくサポート

こんな「術後の違和感」で

お困りではありませんか?

✔ リハビリを終えたが、踊りにくさがある

✔ 皮膚の下に「板があるような」違和感。

  傷を下にして横になれない

​​

✔ 突っ張り、可動域が制限される

​✔ 治療もリハビリも終わり、

  この先のケアに不安がある

 

✔ もう少し​、スムーズに動きたい

​▼

手術後の滑走不全による可動域制限、違和感、ひきつれ、の原因となる組織同士の癒着の図解。正常な状態では、皮膚・筋・骨などを包むファシア組織が滑り合うのに対し、癒着がある状態では、組織間のファシア同士が不均一にくっつき、動き、滑走性を邪魔しているして様子を解説。

手術の過程でメスを入れた周囲には、血腫や炎症が起こります。

 

修復される際に周囲の組織同士が

「くっついてしまう(癒着)」が、

程度の差はあっても、必ず起こります。​​

この白い糸のような癒着を、

組織の表面をたどりミリ単位でリリースします。

諦めなくてよかった!

喜びの声が届いています。

帝王切開後から数年経過。腹筋に力が張らなかった状態を精密リリースで改善。筋トレではなく組織の癒着を解くアプローチ。バレエダンサーの症例。

【症例】大人バレエ・人工股関節手術後

「リリース後、お腹に力が入るようになり驚きました。軸が取りやすくなります。施術だけでなく、自宅でのエクササイズやケアも教えてもらえます。」

[症例レポート詳細はこちら

※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

人工股関節術後5ヶ月のキズの違和感が30分のせ精密リリースでゼロに。術後の動きにくさを解消ししたクラシックバレエを習っている患者様の感想。

【症例】大人バレエ・人工股関節手術後

「手術から5ヶ月続いていた、傷口まわりの頑固な引き攣れ、こわばりも施術で取っていただいたおかげで、傷を下にして寝ても痛くなくなりました。

分でできるケアも教えていただけて助かっています。」

[症例レポート詳細はこちら

※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

アキレス腱断裂の術後のリハビリで消えなかった癒着、ルルべやタンジュの違和感を精密リリースで解消。バレエダンサーの可動域制限のかい改善例。

【症例】大人バレエ・アキレス腱断裂の術後:

「癒着した組織を丁寧にリリースももらい、施術を受ける度に可動域が広がり、動きが楽になります。

正座やルルべ、タンジュの際にあった違和感も消え、プリエも深くなりました。

​[症例レポート詳細はこちら

※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

乳がん手術から10年後の肩や胸の拘縮が精密リリースで改善したおきゃくさ�お客様(大人バレエ愛好家)の声。女性院長による安心の施術。

【症例】バレエ愛好家:乳がん全摘出

手術から10年、拘縮していた肩・胸が動きやすくなりました。

「アンオーやカンブレなど、手をあげた時に左右差がありました。リリース後、ほとんどわからなくなり、スタジオに先生も驚かれました。

私にとってバレエは生き甲斐。自由に動けることが幸せだなと感じます。」

[症例レポート詳細はこちら

※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。

​選べる2つのサポート

【A:一般・女性向け「日常生活の改善サポート」】

・帝王切開、会陰切開など

・日常生活でのヒキツレ、突っ張りの解消

・更年期や産後のデリケートな不調(尿漏れ等)へのアプローチ

 

【B:ダンサー・アスリート向け「競技サポート」】

・術後の身体軸の再構築、引き上げ等の感覚のリカバリー

・病院のリハビリと並行した「患部外トレーニング」

・レッスン再開をスムーズにするための競技に合わせたプログラム

なぜ、当院のバレエ整体で

身体が変わるのか

​1・2つの原因の分析(構造×動作)​

負担をかける原因・踊りにくさの原因を「解剖学」×「動き」から紐解く。

①身体側のチェック:関節/ファシアの視点

一般的な治療院で見る「コリ、筋疲労」を越え、

組織同士のわずかな癒着(ゆちゃく)やミリ単位の骨配列(関節の位置)をチェック。

②MOVEのチェック:日常動作~バレエの使い方

バレエ教室で指導される「動き」を支える、呼吸、歩行、姿勢のパターン、バレエの動きを総合的にチェック。

「整える」だけでは足りない。「なぜそうなったか」まで。

​2・精密なケア(施術)

関節の歪み・癒着を解き、​身体にあるべき「動くためのスペース」を取り戻す。

過去のケガ、繰り返した炎症、手術痕、産後の変化。

​それらによって動きにくくなった関節・組織(ファシア)を、手による整復技術と組織間リリースを用いて精密に戻していきます。

​本来の「滑り」を取り戻すことで、力に頼らないスムーズな動きが可能になります。

​3・動作の再教育

​「楽になった」を、次のレッスンの「踊りやすい!」へ。

どう、ご自身で「ニュートラル」を使いこなすか。

呼吸を使って身体の深層から軸のずれを整え、バレエに直結する形で身体に覚えこませます。

施術室での変化をスタジオでのパフォーマンスへ繋げます。

Tommy.NABO 院長あいさつ 

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私自身、4回の手術を経験しています。

 

だからこそ、術後に残るあの独特な違和感や、

言葉にできない不安は、痛いほどよくわかります。

 

「手術は成功した。だけど、踊りにつながらない。」

「この動きにくさは一生付き合うもの」

そう思って諦めてしまう前に、一度ご相談ください。

 

一度切った傷そのものを消すことはできません。

けれど、その周辺にできた硬さや癒着は、

適切にケアをしていけば軽減し、動かしやすくなります。

 

私自身、今でも自分の身体を

「精密リリース」でメンテナンスしています。

メンテナンスをして

「動かしやすい状態」を作ってから

トレーニングを行う。

この順序が、身体にとって最も効率が良く、

予後を豊かにしてくれます。

 

手術を乗り越えた新しい自分の体と、

丁寧に向き合ってあげる。

病院での治療が終わった後も、

適切にケアをしながら使っていくことで、

日常生活や大好きなスポーツも、

ずっと楽しく続けることができるんです。

 

一般の方も、バレエや競技に励む方も。

あなたの「動く喜び」を、一緒に取り戻しましょう。

大切にしている3つのこと

 

①「休む=上達の妨げ」ではありません

患部を休めている間こそ、使い方のクセを修正し、復帰後に「以前より踊りやすい体」をつくるチャンスです。

②「見えないエラー」も修正する

適切でない関節の位置、筋肉の状態は感覚を鈍らせます。その状態からでられたら、もっと楽に動けるようになります。

 

​③「効率的な動き」は「美しい」

​力む、パワーでねじ伏せるコントロールでなく、使うべき部分が自然に使われていく状態へ。

無理ないコントロールは怪我を防ぎ、楽に動くための1番の近道です。

「こんなに丁寧に体をみてもらったことは初めてです」と多くの方から喜びの声をいただいております。

あなたが笑顔で毎日を送れるよう全力を尽くします。

当院で一緒に痛みや不調、バレエのお悩みをよくしていきませんか?

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プロ・講師陣からも

信頼いただいています!

​プロ・講師陣からも選ばれる、

確かなワークショップ実績

​スタジオの垣根を越え、特別講習を開催

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・外部講師として、専門クラスを担当。

・内容

 ポワント準備、ターンアウト改善、

 ダンサーの為のコンディショニング等

・信頼

 現場の先生方と連携し、生徒さんが

 「安全に踊れる身体」への準備をサポート​​

最先端の知見を、あなたへ

専門家と連携した確かなサポート

【活動実績:PASMI創立】

米・ヒューストンバレエS&Cコーチの川﨑章広氏専門家とバレエ界の学びと交流を深める団体Performing Arts & Sports Medicine Institute (PASMI)を創立(2020~2025)。

 

運営で関わった200講座以上の経験と、自身の講座の講師として延べ80名以上の指導者、ダンサーへ伝えてきた知見を、現在の当院の施術・指導のベースとして全て還元しています。

【出版実績:e-book制作協力】

ダンサーのターンアウトを支援する専門書籍2冊の制作に参画。

解剖学的な視点から、身体をわかりやすく伝えるための図解の制作や校正を担当しました。

踊る喜びを、もう一度。

​ダンサーに寄り添う専門院。

​当院が心がける5つのこと​

Tommy.NABOでは、2019年からバレエや新体操の励む方々の痛みや悩みに向き合い続けてきました。

 

なかなか解決しなかったお悩みにも全力で寄り添い、あなたが再び輝けるようサポートします。

​当院が約束するのは、

一生ものの健康な身体」と

誰かに頼りきらない自立(自律)した身体

を手に入れていただくことです。

その場だけでなく、一生続く本当に

 健康的な体を手に入れてもらう

誰かに頼り続けなくても、

 自分自身でコンディショニング

 できる方法をつたえる

あなたの声をしっかり聴き、

 全身を含めて原因のチェックを徹底する

 

年齢やダンス経験だけのせいにせず、

 体の状態などの説明を真摯に行う

安全な施術を行い、対応できない

 ケースは専門機関を紹介する

 

⑥院長が責任をもって

 最初から最後まで担当する

​小さなことでもお気軽にご相談ください。

バレエ整体・ダンサー専門整体院 Tommy.NABO

駐車場・駐輪場完備 / 保護者見学OK

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ダンスのお悩み

​柔軟性​

​アンディオール

​引き上げ

​床を押す

​肋骨を閉じて

​つま先

​上半身

​ピルエット

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症状

​足首の痛み

​足の裏の痛み

​股関節の痛み

​腰の痛み

​膝の痛み

​ストレートネック

​側弯

​産後のバレエ復帰

​ダンスに多い尿漏れ

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